トトの言い分 サンの泣き言

 ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。

2026年2月26日

一方、サンは爪とぎボウルでくつろいでいる?目は「もんくあっか」になってますが。
話は変わるけど今度の28日は惑星直列だって。惑星直列と地震の関連性を唱える大学教授がいるとか。 何事もないことを願います。「おれたち困るし…」(サン談)

もんくあっか

2026年2月26日

なんか去年も同じような写真を撮った気がするけど、ま恒例ということで。 おひなさまとトト。冷たい雨がやんで暖かい日がさす出窓。猫がくつろいでいると、こちらも和む。 もうすぐひな祭り。女の子はお母ちゃんとトトだけ。

おひなさま

2026年2月23日

ねこの日の次の日。お母ちゃんが寝ちゃった後、頼まれてたにゃんずの夜食を用意。 「よく食べるよ」と言われた、ウエットタイプのカリカリをお皿に入れたら、ふたりとも「フリーズ」。 えらい無視っぷり。
え〜〜〜。

固まるふたり