2025年8月13日
毎日、奥さんがいるようになって急速にサンが懐いているみたい。 自分から撫でろと来たり、膝に乗ったり。ネコは本来人間に頼るもんなんだなあと実感する。

ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。
毎日、奥さんがいるようになって急速にサンが懐いているみたい。 自分から撫でろと来たり、膝に乗ったり。ネコは本来人間に頼るもんなんだなあと実感する。

「北の窓から」。
最近は雨戸を閉めた窓のカーテン裏がお気に入りだったけど、さすがに暑いのか以前作った北側の窓の棚に退避するトト。
そういえば、このお盆休みに実に44年ぶりに「北の国から」が全話再放送するとのこと。録画せねば。

「鼻の長いナマケモノ」ではありません。サンがベランダのプールの水を飲んでいるところ。 どうも出したての水道水より、一日置いた水がいいいようでベランダに出るとまず水を飲む。 野良時代を思い出すのか。

日中は雨戸を閉めてエアコン2台体制でお部屋ひんやり。 ソファーのおふとんの上で爆睡中のサン。幸せそう。 ネコがくつろいでいる絵は癒し効果あり。
