トトの言い分 サンの泣き言

 ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。

2025年9月18日

夜はだいぶ涼しくなってきた。雨の夜、北側の窓辺でまどろむトト。 こうやって見るとけっこう「顔が平たい」。

雨の窓

2025年9月16日

ここあけて〜!
ふたりとも、すっかりベランダがお気に入り。サンはベランダに出たいときは、窓の前でアピール。 以前は開けに行くと、一旦逃げていたけど最近はちゃんと待つようになった。このところ急に涼しくなってプールもたたまれておしまい。

あけてくれ!

2025年8月26日

デミオを乗り続けて12年。走行16万km超え!色々ガタがきてとうとう乗り換えることに。 1ヶ月ほど待って納車された新車の「ボンゴバン」。さっそくリアゲートに歴代にゃんずのシルエットを貼ってみた。 左からトト、サン、ゴン。長年飼っているとシルエットだけで誰だかわかる。 ちなみに「BONGO」とは、アフリカにいる鹿の仲間の名前

ボンゴバン

2025年8月17日

一方のトトも、いろいろ居心地のいい場所を探している感じ。でも決して3階から2階へは行かない。 おもしろい。

トトも自由に