2025年11月7日
腫れも引いて元気になったサン。日の当たる暖かいベッドでノビてるところをアップで。 明るいところにいるのですっかり「ワニ目」。細っそ〜。

ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。
腫れも引いて元気になったサン。日の当たる暖かいベッドでノビてるところをアップで。 明るいところにいるのですっかり「ワニ目」。細っそ〜。

めっきり寒くなって、寒がりトトはつらそうだ。奥さんが電気足マットを出したら、はい、すぐ乗りました。 少しでも熱を吸収しようとほっぺたまでくっつけている。ぬくぬく〜。

サンのまぶたが赤く腫れているのに気付いた。奥さんが「こらあかん」と病院へ。 膿が溜まっていて、熱があると。おくすりをもらってきました。本人もつらいのか1日中「ぐでっ」としてる。 でも、血液検査の結果とかは問題ないようだ。トトに引っ掻かれた?

寒がりトトさんはひなたぼっこ大好き。白いところが「もふふわ」。トトの「猫吸い」ができる日は来るのだろうか?
