2025年11月12日
最近寒いからか、朝になるとサンがベッドに乗ってくる。奥さんが先におきて、あいている布団で寝ている。慣れたもんだ。

ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。
最近寒いからか、朝になるとサンがベッドに乗ってくる。奥さんが先におきて、あいている布団で寝ている。慣れたもんだ。

トトの目はグレーがかったグリーン。きれいな色。子猫時代の写真データをもらって見ているけど、その時は茶色。ゴンもそうだった。

あったかい土曜日。久しぶりに出窓にふたりおそろい。室内で直射日光を浴びたらこの季節でも暑いと思いけど、猫は暑さに強いね。 あんな毛皮来ているのにね。

「来てます、来てます。」ハンドパワ〜!
なにかに念を送るトト。のように見えますが、じつはノビをしている写真を90度回転しただけ。
あまりにも気持ちよさそうだったので思わず撮ったとか。
(奥さん撮影)
