トトの言い分 サンの泣き言

 ゴンがいなくなって1年半。奥さんの猫欠乏症が重症化してきたので、これはどうにかしなければと、以前から保護を計画していた「トト」が2023年6月18日に我が家へやってきました。 地域のボランティアの方たちが協力して保護してくれました。「トト」とは、ぼくが勝手に付けた名前で、魚のたらの切り身に体の模様がそっくりなので魚(とと)。 年齢は約10歳のおばあちゃん。「ととばあ」です。そしてなんと2023年11月14日トトに続いて「サン」が家族に!にぎやかになりました。ゴン同様、ちょっとしたエピソードを書いていきます。

2026年1月1日

久しぶりのトトの番。2026年1月1日も通常運転。きれいな目の色。今年もよろしくな。トト。

美猫

2025年12月21日

サンの三連続なんちって。もはや、慣れたを通り越してずうずうしい。トトを追い越して「急速家猫化」が進んでいる。 毎日ベッドで一緒に寝ているし。

慣れたを超えてずうずうしい。

2025年12月7日

サンばっかりですみません。広角レンズで約3センチまで寄って撮影。遠近感で鼻がデカく見える。

おめめぱっちり

2025年11月28日

きょうはお天気でおひさまぽかぽか。ベッドに居るサンのドアップ。 もうこの距離でも全然平気。先日、ついにサンの猫吸いができた。22日のこと。ひなたの匂いがした。 なので11月22日は「猫吸い記念日」。1122でいいニャンニャン。

猫吸い記念日